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京都下鴨の京風廣東料理店、蕪庵を訪問 - その2- 敷地内の雰囲気
蕪庵のオーナー兼料理長の武田淳一氏とスタッフの方に敷地内を案内して頂きました。
蕪庵のご主人のお話
蕪庵の歴史は80年。昭和4、5年に、大谷光瑞という西本願寺の高僧が、中国から連れて来た厨人直伝の料理でホームパーティーを開いた事に始まります。今、アメリカ人が日本料理でホームパーティーを開くことを想像してみてください。当時の日本人が中華料理で客をもてなすことは、とてもモダンな事たど思いませんか?そのホームパーティーがとても好評で、お金を出してでもこの料理を食べたい、という人々の願いから、レストランが誕生しました。」
和風のお座敷で、日本庭園を眺めながら、中華料理をいただく。この面白い組み合わせの謎が解けましたね。
お庭を囲んで客用の建物が2つあります。大広間と2階の奥の間、中2階をご紹介します。お庭の烏骨鶏も登場します!
玄関

2階の奥の間

2階の奥の間 (掛け軸)

大広間の外観

大広間

大広間

大広間

中2階

お庭の烏骨鶏

お庭の烏骨鶏

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京都の蕪庵は昔西本願寺の高僧が住んでいた建物、京風中華料理には人参で出来た観音様も登場。 ... 続きを読む
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